
<OLYMPUS E-300 ZD 14-45mm/F3.5-5.6>
今日はお台場の東京ビッグサイトの国際会議所で仕事でした。
ゆりかもめの車中からパレットタウンの大観覧車を撮ってみました。
午前中は雲っていたのでパッとしない写真になってしまいました。
- 2005/10/31(月) 21:14:02|
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まだ咲いていました。
カラフルなガザニアです。

<OLYMPUS E-300 ZUIKO 90mm/F2.0>
この花は少し寒くなってきたためか最近では
10時頃に花が開くようになっています。
人間と同じで寒くなってくると目覚めが遅くなるのでしょうか
- 2005/10/31(月) 07:39:52|
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<OLYMPUS E-300 ZUIKO 90mm/F2.0 MACRO>
久々にチャバネセセリを撮りました。
私の住んでいる周辺はイチモンジセセリが圧倒的に多く、
このチャバネセセリは少しレアです。
- 2005/10/30(日) 09:34:54|
- insect
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<OLYMPUS E-300 ZUIKO 55mm/F1.2>
我が家のヤビーです。
好物のタコ刺しを食べています。
もうすぐ1歳になる、TL8センチの♂です。
これからちょくちょく写真を載せていきますね。
- 2005/10/29(土) 17:55:05|
- yabby
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<OLYMPUS E-300 ED 50mm/F2.0 MACRO>
日に日に寒くなってきて、花も限られてきましたね。
この『ホトトギス』ともあと一週間位でお別れです。
この花は美しいと表現するのが良いのか、気持ち悪いと表現するのが
良いのか、あなたはどちら派?
私は美しいに一票です。
最近は結構風が吹いていて、簡単に接写がしにくい季節ですが、
まだまだ被写体を見つけて頑張っていきます。
- 2005/10/29(土) 08:33:59|
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<OLYMPUS E-300 ZUIKO 90mm/F2.0 MACRO>
キントラノオ科/トリステラティア属、常緑慢性低木の『コウシュンカズラ』です。
南国の沖縄以南が原産地になっているため、撮影したのも温室栽培しているものです。
暖かいせいか、一年中よく咲いている感じがします。
撮影場所:大船フラワーセンター
- 2005/10/28(金) 12:30:54|
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<OLYMPUS E-300 ED 50-200mm/F2.8-3.5>
フヨウも見納めの季節になってきましたね。
いつもは正面から撮っていますが、今日は後ろからうなじを撮ってみました。肌寒くなってきたこの時期に派手は花をよ〜く見ると美人(美花)だなって、感じてしまうのは私だけでしょうか?
来年の初夏まで見納めになってしまいます。
- 2005/10/27(木) 12:39:28|
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<OLYMPUS E-300 ED 50-200MM/F2.8-3.5>
近くの花壇に降りてきました。
それもお立ち台の上に乗ってそして次の瞬間。
[コサギ]の続きを読む
- 2005/10/26(水) 13:00:40|
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<OLYMPUS E-300 ED 50-200MM/F2.8-3.5>
先週末カメラを持って散歩をしていると、目の前にこのツマグロヒョウモンが飛んでいました。
今まででしたらただ見ておしまいでしたが、新しい望遠レンズで撮れるかチャレンジしてみると、ご覧の通り被写体から離れているため蝶も警戒心が殆ど無く、初めて撮影に成功しました。
蝶のシーズンも終盤になってきましたが、まだまだ狙っていきたいですね。
- 2005/10/25(火) 08:44:15|
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<OLYMPUS E-300 ED 50-200MM/F2.8-3.5>
スカシバがホバーリングしているところを撮ってみましたが、静止しているようで結構動くので、ジャスピンでなかなか撮れませんでした。
もう少しこの新しいレンズに慣れなければいけませんね。
ところでこのスカシバって、何だか分かりますか?
あの蜜を吸って飛び交う『ハチドリ』ではありません。蜂でもありません。蝶でもありません。
そう! 蛾なんです。
夏から秋に掛けて朝夕に忙しそうに飛び交っているあの虫なんです。
- 2005/10/24(月) 18:34:15|
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<OLYMPUS E-300 ED 50-200MM/F2.8-3.5>
久々に快晴の休日ですね。
本日の湘南、辻堂西海岸は南南西の風5−7メートルで、波は間隔の狭い、
胸〜肩、セットで頭位ですが、風の影響でダンパー気味です。
午後からは更に風が強くなってきそうですので、午前中が勝負ですね。
昨日は夜冷え込んだ影響で、空気も澄んで烏帽子岩も伊豆半島もくっきりです。
スキムボーダーの私には風が強く、ショアブレイクが沖目のため様子見です。
入るとしても夕方でしょう。
- 2005/10/23(日) 09:48:54|
- 湘南
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<OLYMPUS E-300 ZUIKO ED 50-200MM/F2.8-3.5>
湘南では遠浅の海岸で地引網が頻繁に行われています。
この地引網が始まると毎日の様に、逃げた魚を求めてスズキ、イナダ、マゴチ等の魚や鳥達も続々と集まって来ます。
そんな中に仲の良いカモメがいました。
[早朝のデート]の続きを読む
- 2005/10/22(土) 13:37:59|
- 湘南
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<OLYMPUS E-300 ZUIKO ED 50-200MM/F2.8-3.5>
昨日購入したズイコーの望遠レンズで今朝の湘南の様子を散歩がてら撮ってみました。
地引網に掛かって捨てられたサメにトビが喰いついていました。さすが望遠レンズということで、これだけ大きく撮れました。
それにしても、トビの眼つき鋭いですね。
普段は浜辺で人間が食べているモノを上空から襲いますので、十分に注意ください。
- 2005/10/22(土) 10:10:43|
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<OLYMPUS E-300 ZUIKO ED 50MM/F2.0 MACRO>
キク科/アキノキリンソウ属の『セイタカアワダチソウ』です。
この季節になると、荒地や野原を中心にこの『セイタカアワダチソウ』の黄色い花で埋め尽くされます。それは、名前でも分かるように背が高くて泡が立つように咲く花のため、この名前が付いたのです。
この植物はアメリカ原産の帰化植物です。
電車の車窓から本当に良く見える花ですね。
- 2005/10/21(金) 12:26:19|
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<OLYMPUS E-300 ZD 50MM/F2.0 MACRO>
キツネノマゴ科/ジャスティシア属、原産地/メキシコの『コエビソウ』です。
薄赤色の部分は花弁ではなく『苞(ほう)』と呼ばれる部分で、先に見える白い部分が花弁です。
この花弁の部分から二本のオシベの先が黒く見えて、これがえびの目玉に見えることより『コエビソウ』と呼ばれています。
- 2005/10/20(木) 12:29:06|
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<OLYMPUS E-300 ZUIKO 90MM/F2.0 MACRO>
黄色い葉と白い花弁がファンタジーの世界を表現しています。
キツネノマゴ科/ベニサンゴバナ属/『パキスタキス・ルテア』、原産地/ペルーの熱帯植物。
- 2005/10/19(水) 14:51:10|
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<OLYMPUS E-300 ZD 50MM/F2.0 MACRO>
ヒユ科/ケイトウ属の『セロシア』です。
熱帯アジアの帰化植物ですが、この花も園芸用に品種改良が進んでいます。セロシアとはケイトウの総称となっています。
ケイトウって『鶏頭』て書くのが本当らしいです。確かに、数年前まではこの漢字がぴったりと思っていましたが、さすがにこの写真からはトラノオと間違えるくらい形状が異なりますね。
この花も終盤に差し掛かってきましたので、今の内に観察しておきたいものです。
- 2005/10/18(火) 08:45:45|
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<OLYMPUS E-300 LENSBABY 2.0>
我が家の7歳になるチャッピー嬢です。
たまに登場しますのでよろしくお願いします。
- 2005/10/17(月) 23:47:29|
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<OLYMPUS E-300 ZD 50MM/F2.0 MACRO>
ハマナスのハナに停まるセスジツユムシです。
これだけ冷え込んでくると少し気の毒な感じがしますね。
- 2005/10/17(月) 08:38:32|
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<OLYMPUS E-300 ZUIKO 90MM/F2.0 MACRO>
シソ科/サルビア属の『サルビア・グアラニティカ』です。
この種類はサルビアの中でも全高、花弁とも大柄で、大きいものでは1メートルを超える物もあります。また、花の開花時期も長く5月頃から12月頃まで楽しめます。
撮影している時、この花は蛇が口を開けて舌を出しているように見えました。
最近は、この手のサルビアがハーブということでブームになっていますので、いろいろなとこで見ることが出来ます。
このサルビアはある方の家庭菜園に咲いていたものです。
- 2005/10/16(日) 08:01:24|
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<OLYMPUS E-300 ZD 50MM/F2.0 MACRO>
秋も深まり始めると、蝶たちの動きにも活発さが少しずつ無くなってきますね。このベニシジミも茎に停まってじっとしていました。
本当は羽を開いたところを写真に撮りたかったのですが、なかなか動いてくれません。更にアップで撮ろうと近づくと、『さよなら!』って飛んで行ってしまいました。
でも、夏場の活発に動いている時では、この様な写真を撮ることすら大変です。やはり、望遠レンズや望遠マクロレンズが欲しくなりますね。
- 2005/10/15(土) 21:29:08|
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<OLYMPUS E-300 ZD 50MM/F1.2 MACRO>
フトモモ科/ブラシノキ属の『ブラシの木』です。
一般的にはゴールデンウィーク明け頃に咲く花ですが、この写真は秋に咲いた花になります。
春に咲いたものは秋に咲いたものより花の部分が長く優雅さを感じさせます。つまり、秋咲きのものは小さく個人まりとしているのが特徴です。
これは、これから夏に向かうか、冬に向かうかで植物の体内時計が感じた状態で表現される言わば、植物学的神秘です。
しかし、この頃の天気は安定していないので植物たちには少し気の毒な感じがします。
- 2005/10/15(土) 10:55:07|
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<OLYMPUS E-300 ZD 50MM/F2.0 MACRO>
今年はいろいろなところでこのナス科の『エンジェルス・トランペット』を見ました。色のバリエーションも多く白、赤、ピンク、ムラサキ、黄色、オレンジ等があります。
名前と実際の花のイメージは裏腹で、和訳すると『天使のラッパ』で可愛いイメージですが、ジャイアント・トランペットといいたくなるような大作りの花です。この花が数十個と垂れる様に咲いていると、不気味さを感じてしまうのは私だけでしょうか?
また、別名を『キダチチョウセンアサガオ(木立朝鮮朝顔)』とも呼ばれていますが、この名前だったら『エンジェルス・トランペット』の方がモダンネームで良いですね。
- 2005/10/14(金) 08:47:16|
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<OLYMPUS E-300 ZD 50MM/F2.0 MACRO>
イングリッシュローズの中でも人気の高い『グラハム・トーマス』です。気品のある花弁のカラーと、うっとりとさせられる香りが魅力的です。
色と香りからミルクティーを連想してしまいます。
撮影時に面白い物を見つけたのでこちらも貼り付けておきます。

<OLYMPUS E-300 ZD 50MM/F2.0 MACRO>
こちらは『十六夜(イザヨイ)バラ』の果実です。
刺々しい果実ですが、色が可愛らしいですね。
- 2005/10/12(水) 19:51:51|
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<OLYMPUS E-300 ZD 50MM/F2.0 MACRO>
9月下旬に撮った夏野菜を代表するナス科/トウガラシ属の『シシトウガラシ』、略してシシトウと呼ばれています。
一般的に食用用で辛味がない物ですが、形が歪な物にアタリが含まれていることが多いと感じます。
先日も、無人の野菜販売所で購入して、炒めて食べたら見事に大当たりで、口の中が麻痺してしまいました。
白い可愛らしい花からは、辛さが想像できませんね。
- 2005/10/12(水) 18:55:57|
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<OLYMPUS E-300 ZD 50MM/F2.0 MACRO + EX-25>
一日一日と秋らしくなってきましたね。
つい2週間ほど前に撮ったマメ科のこの植物、実は名前が分からず連日調べているのですが未だに判明していません。
花弁は8ミリ程度と非常に小さく、ご覧の通りマメ科独特のサヤを付けた実がなっています。
この週末に再度見に行ったのですが、花は完全に枯れてサヤも殆ど落ちている状態でした。
自然の経過が本当に速いので驚いてしまいました。
お陰で、詳細の調査は来年まで持ち越しとなってしまいました。
- 2005/10/12(水) 08:36:52|
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<OLYMPUS E-300 ZD 50MM/F2.0 MACRO + EX-25>
スイカズラ科/ツクバネウツギ属のこのアベリアは交雑種といわれていますが、6月頃から11月頃までと非常に長期間開花をしている植物です。
そのため、秋に入ると虫達がこのアベリアの花にたくさん集まって来ます。しかし、その背景では弱肉強食の世界を目の当たりに展開されています。
蝶がやって来て、それをカマキリが待つ。小さい虫がやって来て、鳥類、蛙がそれを食べる。と、本当に多種多様の生物がこのアベリアにやって来ます。
マクロ撮影には事欠かない花です。
- 2005/10/11(火) 08:30:35|
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<OLYMPUS E-300 LENSBABY 2.0>
伊東マリーナのカフェに咲くアメリカンブルーをレンズベイビーでシューティング。
大きなテラコッタに咲くアメリカンブルーとパイプチェアのハモニーが、のどかな休日を感じさせます。
- 2005/10/10(月) 22:22:44|
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<OLYMPUS E-300 ZUIKO 55MM/F1.2>
先日伊豆高原に旅行した時に、宿泊先の部屋の窓から下を見るとたくさんのネコがお昼寝をしているところでした。
この写真の左から2番目のネコと右端のネコが、左右対称で同じ格好をしているのが何とも不思議です。
ネコはこの格好が好きなのでしょうか?
さて、なぜこんなにネコがいるのか宿泊先の方に聞いてみると、捨ネコが増えて今では数えられない膨大なネコが、伊豆高原には住んでいるといわれてました。
宿泊施設から出る残り物が餌となり、ネコも各宿泊先毎に分散して増殖しているとのことでした。市に捨ネコの処理依頼をしてもまったく対処しきれていない様でした。
この捨ネコ増殖問題は、多くのリゾート地で抱えている問題で、私の住んでいる近くの県立海浜公園や、東洋のマイアミといわれている江ノ島にもたくさんのネコが住み着いています。
また、話は変わりますが、最近では爬虫類や獣類に至るまで連日の様に噛まれた、見つかった、捕獲したとニュースで報道されています。
ペットとして生き物を飼う以上最後まで責任を持って飼うことと、『他人に迷惑をかけない』という最低限のルールを徹底していただきたいものですね。
- 2005/10/10(月) 16:34:22|
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<OLYMPUS E-300 ZUIKO 55MM/F1.2 + EXTENTION 14MM>
天気の良い日はアキアカネがたくさん飛んでいますね。
でも、あと1ヶ月もしたら彼らも徐々に減って晩秋になってしまいます。
少し寂しい気持ちになりますが、これも自然の法理です。
天気の良い日は一箇所に長時間止まっていることが多く、簡単に撮れるので良い被写体になります。
- 2005/10/10(月) 16:01:26|
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<OLYMPUS E-300 ZD 14-45MM/F3.5-5.6>
昨日は天気が今ひとつはっきりとしませんでしたが、30度近い気温でいつも観察している畑に行くと、この陽気でスイッチが入ったのかキアゲハがハッチしているところに出くわしました。
しかし、本日はかなり気温が下がっていて無事か否か非常に心配です。
温暖化の影響による異状気象は自然界で生きている生き物たちにとっても、非常に驚異のことと思いますので、各自が今出来ることに取り組んで自然界を保護していきたいものです。
- 2005/10/09(日) 22:30:07|
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<OLYMPUS E-300 LENSBABY 2.0>
昼下がりにのんびりとカフェを楽しんでいる様子を、レンズベイビーでシューティング。
緑の木々が安らぎを感じさせます。
ある夏の日の思い出から、
- 2005/10/07(金) 14:12:35|
- lensbaby
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<OLYMPUS E-300 ZUIKO 90MM/F2.0 MACRO>
自分が昆虫だったら、あっという間に餌食になってしまう気がします。
撮影の時でさえも、何だか身動きが取れない錯覚に陥ってしまい、結果としてピンボケ防止効果抜群の作用が働いたようです。
それにしても不気味ですね。
- 2005/10/07(金) 08:29:41|
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<OLYMPUS E-300 ZUIKO 55MM/F1.2>
逆光に光るススキがとても美しく見える季節になりましたね。
どこにでも有るススキですが、秋のそよ風になびく姿は貴婦人を思わせるような可憐さがあります。
草原一面に広がるススキは波のように常に動き、見ていてもあきませんね。
- 2005/10/06(木) 13:00:00|
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<OLYMPUS E-300 ZD 50MM/F2.0 MACRO>
イネ科/エノコログサ属のアキノエノコログサです。
ネコジャラシとも言われていますが、アキノエノコログサとエノコログサの区別のわからない方が結構多いので、一番簡単な見分け方を紹介しましょう。
エノコログサは花穂が真っ直ぐに空に向かって直立するのに対し、アキノエノコログサは花穂が下に向かって垂れます。
つまり、アキノエノコログサの方が穂が大きいのです。そして、エノコログサは地域によって異なりますが、秋前に枯れてしまいます。
- 2005/10/06(木) 08:48:29|
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<OLYMPUS E-300 LENSBABY 2.O>
アウトレットで親は子供の衣類の買い物に必死になっている中、子供がいじけて歩いている姿をガラスに写して撮ってみました。
子供のディスプレイをレンズベイビーで撮ると、この少年の姿が大人っぽく感じてしまいます。
本当に謎のレンズです。
- 2005/10/05(水) 23:13:29|
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<OLYMPUS E-300 ZD 50MM/F2.0 MACRO>
秋になるとこういうシーンが多くなってきましたね。
越冬が出来ない、春から秋までの生存期間の彼らにとっては、これから先の子孫繁栄を真剣に考える季節です。
しかし、このイナゴ達の繁殖力は凄いもので、電車を止めてしまったり、逆に電車をスリップさせて事故を誘発させたりと、数年に一度の割合で爆発的な繁殖をしてニュースに取り上げられます。
私の父の実家では初夏に採集して、自家製のイナゴの佃煮をいただいた記憶があります。でも、見た目は少し・・・ですが、食感は甲殻類の佃煮と何ら変わり有りませんでした。
- 2005/10/04(火) 22:51:21|
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<OLYMPUS E-300 ZD 50MM/F2.0 MACRO>
キバナコスモスはこの時期定番の花ですが、なかなかここに集まる虫たちの写真を撮るのが大変です。
おそらく、残り少ない行動期間を少しでも永くエンジョイしようと全精力を酷使して活動しているためでしょう。
ハチがフォバーリング(空中で羽を動かして静止した状態)している写真を撮ろうと頑張ってみましたが、この写真が精一杯でした。
- 2005/10/04(火) 08:26:38|
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<OLYMPUS E-300 ZD 50MM/F2.0 MACRO>
里山の日陰に咲いていたフウロソウ科/フウロソウ属の『ゲンノショウコ』です。
いつも思うのですが、日なたと日陰に咲いているゲンノショウコの大きさは、日陰に咲いている方が2〜3ミリ位小さいのです。
日に当らない環境で育つと大きく成りにくいみたいですね。
- 2005/10/03(月) 12:45:25|
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<OLYMPUS E-300 ZUIKO 90MM/F2.0>
シジミチョウも秋のシーズンを感じて、花を飛び交っていました。
このシジミチョウの正式名を知らないので、おわかりの方はぜひ教えてください。
どちらかというと地味な色彩ですが、中心部のパールブルーの色は口では表現できないほど素晴らしい色をしていました。
蝶のシーズンも最盛期になってきましたので、今のうちにたくさん写真を撮っておきたいですね。
- 2005/10/02(日) 00:30:28|
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<OLYMPUS E-300 ZUIKO 90MM/F2.0>
伊勢原市の日向薬師の近くに出かけたところ、そこは何と『ヒガンバナの里』として人、人、人の状態。おそらく、一年で一番人が集まっている時ではないでしょうか。
普段だったら、道端に簡単に駐車できるのですが今日は臨時駐車上まで設けられているのですが、ここに入るのも渋滞。
仕方が無いので、ヒガンバナは諦めて車で行ける所まで行きそこから少し登って、自然の写真を撮ってみました。その写真は後日紹介しますね。
さて、この写真は『ヒガンバナの里』からかなり離れた所にたくさん咲いていたコスモスを見つけて撮ったものです。
- 2005/10/01(土) 22:03:17|
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<OLYMPUS E-300 ZUIKO 55MM/F1.2 + 7MM EXTENTION>
FC2デビューです。
先週末に撮影した曼珠沙華です。この曼珠沙華は花弁は細く赤と薄っすらと白、それ以外の部分は緑のコントラストで花弁と同色のシベがこれまた長いので、どこにピンを合わせればよいのかいつも悩んでしまう被写体です。
曼珠沙華は毎年お彼岸の時期になると見事に咲きます。体内時計が本当に正確な植物だと痛感させられてしまいますが、他の植物でこれだけ限られた時期に見事に咲く花はあるのでしょうか?
だからこそ美しく撮ってあげたいお花ですね。
- 2005/10/01(土) 01:05:39|
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