
<OLYMPUS E-1 ZD ED 50mm/F2.0 MACRO>
この花は何の花かお分かりになりますか?
お分かりになる方は直ぐに分かるかと思いますが、
この花を理解されている方は、そんなに多くないと
思います。
もう少し白い花の方が一般的ですね。
- 2006/05/31(水) 00:40:36|
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<OLYMPUS E-1 ZD 35mm/F3.5 MACRO>
雨上がりの日曜日に私の実家で撮りましたが、この植物の名前がわかりません。
高さ1.5メートル程の低木で、遠くから見たら百日紅かと思い近づくと
ご覧の花でした。オシベが変則的な配置になっています。
お分かりの方教えてください。
- 2006/05/30(火) 08:23:08|
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<OLYMPUS E-1 ZD ED 50mm/F2.0 MACRO>
アカバナ科/マツヨイグサ属のアカバナユウゲショウです。
名前の通り夕方から開花する花ですが、この花弁をマクロで見ると赤い葉脈状の筋が走っています。
本当に自然の不思議に驚かされます。
- 2006/05/29(月) 08:30:41|
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<OLYMPUS E-300 ZD 35mm/F3.5 MACRO>
久し振りにE-300を使用しました。
今までメインに使用していた機種でしたので、愛着があります。それよりも、35ミリマクロがこれだけ大きく撮れることに少し驚きました。
もう少し真剣に撮れば更に大きく撮れそうです。
値段の割に描写に優れたレンズです。
- 2006/05/28(日) 10:23:15|
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ムラサキ科/ボラゴ属/地中海沿岸原産の『ボリジ』です。
数年前までは結構珍しい植物と思っていましたが、最近では種の販売もされていて、園芸店に行けば簡単に手に入る植物になっています。
ハーブということで、西洋料理ではこの葉をサラダ等で食するようですが、少し厚みがあり、ご覧の様に毛むくじゃらなので少し抵抗があります。
3センチほどの花で、非情に個性のある花です。今回の撮影で白い花の存在を始めて知りました。





<OLYMPUS E-1 ZUIKO 90mm/F2.0 MACRO>
- 2006/05/27(土) 14:01:55|
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<OLYMPUS E-1 ZD 35mm/F3.5 MACRO>
最近は陽気が安定していませんが、それでも少しずつ暖かくなっていることは感じられます。
特に、フィールドに撮影に行くと、いろいろな虫達が動き始めています。成長も著しく一週間で同じ個体か分かりませんが、明らかに大きくなっていることが分かります。
このバッタもつい先日までは1センチ程度だったものが、既に2センチほどに成長しています。
昆虫のことを考えてみれば、一年で生涯を終えてしまいますので、今年羽化した虫達の余命は永くても後5ヶ月ほどで、既に7/12の生涯は終わっていることになります。
人間の生涯を80歳とすれば、既に47歳ほどで中高年に位置していることになります。
彼らは外敵から必死に身を守りながら短い人生を過ごしています。そんなことを考えながら撮影していると、本当に考えさせられることがたくさんあります。
さて、このバッタの停まっている花はボリジの花です。ソフトなイメージの花で、私のお気に入りの花の一つです。
- 2006/05/26(金) 08:44:36|
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<OLYMPUS E-1 ZD 35mm/F3.5 MACRO>
シソ科/サルビア属のチェリーセージ・ホットリップです。
ホットリップの命名は、花弁の感じから直ぐに判断できて本当に分かりやすいネーミングです。
このホットリップの中にもいくつか種類があって、赤い部分の状態が微妙にことなります。
個人的には赤い部分がほどほどの方が美しく感じます。
- 2006/05/25(木) 08:47:26|
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<OLYMPUS E-1 ZD 35mm/F3.5 MACRO>
シソ科/フロミス属のエルサレムセージです。
この植物はシソのイメージの草という弱々しいものではなく、低木とも思わせるくらいがっしりとしています。
時々園芸店で小さな鉢に植えたものを目にしますが、鉢での栽培はとても難しいと思います。
今回撮影したものも人間の背丈ほどの大きさで、茎というより幹といった方が明らかにふさわしい状態でした。
また、さっぱりとした花の香りも印象的でした。
- 2006/05/24(水) 08:36:15|
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<OLYMPUS E-1 ZD ED 35mm/F3.5 MACRO>
最近どこのフィールドにいってもこの写真の様なテントウムシの幼虫を見かけます。少しグロテスクで不気味な感じもしますが、この幼虫結構早く移動をするのでビックリです。
これからサナギになってナナホシテントウの成虫として羽化していきます。羽化の瞬間はなかなか見ることが出来ませんが、その内にスクープ写真として撮ってみますね。
- 2006/05/24(水) 00:06:34|
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<OLYMPUS E-1 ZD 35mm/F3.5 MACRO>
近所のハーブ園で撮影したアマ科/アマ属、ペレニアルフラックスです。和名はシュッコンアマ(宿根亜麻)と呼ばれます。
ブルーの花弁と独特な葉の色のバランスが好きな植物です。
- 2006/05/23(火) 08:32:43|
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<OLYMPUS E-1 ZD ED 8mm/F3.5 MACRO + B3000S>
シンクロ撮影でゾウムシです。
被写体までの距離は2センチほどですが、体長1.5センチ程度で
はこの程度の大きさにしか写りません。
やはり魚眼マクロでは、5センチ程度のモノを写したいですね。
あと2ヶ月ほどで、その位の被写体がわんさかと出てくるでしょう。
- 2006/05/22(月) 08:32:31|
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先週、この虫を初めて目撃しました。
何となく不気味にさえ思える風格ですが、いてもたっていられず昨日シンクロ撮影の練習も兼ねて出向きました。
この虫は、カメムシの仲間で『ヨコヅナサシガメ』という虫で、いちょうの樹木にいました。体全体が赤い色の個体も先週はいましたが、今回は黒白のチェックタイプが殆どでした。
運良く地上1メート位のところにいた個体です。全長は2センチくらいです。


<OLYMPUS E-1 ZD ED 8mm/F3.5 MACRO + B3000S シンクロ撮影>
後でインターネットで調べて分かったのですが、蛹から羽化したての頃は体全体が赤い色をしているようです。
先週は高さ2メートル位のところに十数匹いたのですが、26℃という気象状況だったためか、木を見上げると虫達は地上5メートル位の位置に移動していました。
- 2006/05/21(日) 10:59:47|
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昨日は望遠マクロでのサルビア・ローズクイーンをアップしましたが、
本日は中望遠マクロでつぼみ部分撮影したものです。
昨日の写真をよ〜く見るとつぼみが写っていますよ。

<OLYMPUS E-1 ZD ED 50mm/F2.0 MACRO + EC-14>
- 2006/05/20(土) 00:00:30|
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シソ科/サルビア属のサルビア・ローズクイーンです。
被写体と対象色のバックでコラボレートさせてみました。
独特な雰囲気が表現できたと思います。

<OLYMPUS E-1 ZUIKO 90mm/F2.0 MACRO>
- 2006/05/19(金) 00:25:32|
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<OLYMPUS E-1 ZD ED 8mm/F3.5 FISHEYE>
チャッピー嬢の寝顔を魚眼レンズで撮って見ました。
完璧にダルマ状態ですね。
写真撮影の好きなチャッピー嬢は魚眼レンズを近づけると、レンズを舐めようと接近してきてなかなか活動的な彼女を撮る事がこのレンズだと出来ません。
寝てるところはいとも簡単に撮れるのですが、魚眼レンズはアップで撮らなければ面白い構図が作れないので、いつになったら彼女も落ち着いたモデルになってくれるのか本当に悩まされています。
- 2006/05/18(木) 08:35:30|
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<OLYMPUS E-1 ZD 14-54mm/F2.8-3.5>
我家のチャッピーは、夜明けと同時に起きてケージから出してくれとケージをガタガタと鳴らします。
最近は5時少し前に明るくなるので、そのころに起こされてケージを開けて、ペレットの餌をあげなければならず、私自身が寝不足気味になっています。
ウサギはご覧の通り目を開けた状態で寝ます。前足を後ろ側にたたんで、全ての手足体の下に入れてダルマ常態で寝て、軽い寝息を立てながら気持ち良さそうにしています。
本日も昼食後のこれからの時間帯、睡魔が襲ってきます。
- 2006/05/17(水) 12:43:44|
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シソ科/サルビア属のガーデンセージです。
週末に近所のハーブ園に出かけると、いろいろな花が所狭しと咲いていました。
OLYMPUS E-1購入後、E-SYSTEMのレンズの特徴掴みに追われていましたが、やっと一段落したのでZUIKOのマニュアルレンズのテストをしてみました。
E-1は今までメインで使用していたE-300に比べファインダー、視野率とも優れておりマニュアル撮影には非常に使いやすい仕様です。おまけに、DK−17Mのマグニファインアイピースを装着しているので申し分ありません。
撮影結果は以下の通りですが、発色が良く被写体を忠実に表現できます。


<OLYMPUS E-1 ZUIKO 90mm/F2.0 MACRO>
- 2006/05/16(火) 08:57:45|
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<OLYMPUS E-1 ZD 14-54mm/F2.8-3.5>
ゴールデンウィークに行って来ましたが、とにかくメチャメチャに混んでいました。
さて、ここはどこでしょうか?
[ここはどこ?]の続きを読む
- 2006/05/15(月) 08:38:09|
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最近いたるところで目にするようになったフジです。
ゴールデンウィークに大船フラワーセンターで撮影したフジですが、強風が吹いていたために真直ぐに垂れていません。

<OLYMPUS E-1 ZD ED 8mm/F3.5 FISYEYE>
- 2006/05/14(日) 22:15:14|
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プラタナスの樹の全体を写すとなると縦の写真となりますが、マクロレンズで写すとこんな感じになります。

そして、木の下から写すとこんな感じになります。

やはり、8mm魚眼レンズ(超広角レンズ)だと本当に幅広く写ります。
<OLYMPUS E-1 ZD ED 8mm/F3.5 FISHEYE
- 2006/05/13(土) 21:28:07|
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中国原産のモッコウバラです。
8mmの魚眼レンズで撮影のため通常のモッコウバラとはイメージが全然異なります。

<OLYMPUS E-1 ZD ED 8mm/F3.5 FISHEYE>
- 2006/05/12(金) 08:39:56|
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キンポウゲ科/センニンソウ属のクレマチスです。
原産は6枚ものは「鉄線」と呼ばれ中国産、8枚ものは「風車」と呼ばれ日本産といわれていますが、定かではありません。
現在が開花シーズンで、いたるところでクレマチス展が開催されていますが、ゴールデンウィーク中は人混みが凄く結局外に咲いていたものを魚眼レンズで撮影しただけでした。

<OLYMPUS E-1 ZD ED 8mm FISHEY>
- 2006/05/11(木) 08:35:39|
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<OLYMPUS E-1 ZD ED 50-200mm/F2.8-3.5>
日に日に山の緑が変わっています。
今は一週間に一度のペースでしか訪れることが出来ませんが、
毎回緑の感じが変化しています。
トトロの山のイメージを思い出します。
- 2006/05/10(水) 08:32:58|
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昨日は8ミリ魚眼レンズでのネモフィラでしたが、今日は他のレンズで撮影したものをアップします。
50−200ミリ望遠レンズで撮影

50ミリマクロレンズで撮影

さて、あなたはどのレンズで撮影したものが好きですか?
- 2006/05/09(火) 08:38:37|
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ハゼリソウ科/ネモフィラ属のネモフィラです。
この花は私の好きな花の一つですが一年草ということで、秋に種を蒔いて春に花が咲いて、晩夏に生涯を終える切ない花です。
ネモフィラの周りには夏の花、ユリが伸び始めています。

8ミリの魚眼レンズで見た世界です。


<OLYMPUS E-1 ZD ED 8mm/F3.5 FISHEYE>
- 2006/05/08(月) 12:21:44|
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ゴールデンウィークも本日が最終日。
この休み中湘南地方は南の強風が吹き荒れ、マクロ撮影は壊滅状態に近い状況下でした。
伊勢原市のフィールドに足を運んでも、ここでも強風が吹き荒れていてダメ、大船のフラワーセンターに開園と同時に入園して要所要所を撮影して廻ったものの、やはり風が出てきて、おまけにカメラマンが続々と入園してきてここもダメ。
家族サービスで横浜の動物園に行ったものの、カメラの調子が不調、またまた風が出てきて望遠レンズをあおられてしまう状態と散々な連休でした。
3日の早朝に撮影した蒲公英です。



<OLYMPUS E-1 ZD35mm/F3.5 MACRO + EC-14>
- 2006/05/07(日) 13:47:54|
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今年は、どんな状況下においても自分の満足出来る写真を撮ろうと外付けのフラッシュを購入しました。
マクロ写真がメインのため、本来でしたらリングフラッシュやツインフラッシュを購入したいのですが、使用頻度と価格を考え高額な前述フラッシュの購入は視野にいれずに、外付けフラッシュでマクロ撮影用として操作性、コストパフォーマンスに優れたサンパック社のB3000Sを選びました。
Yカメラで46%引きに13%のポイント還元で半額以下の、8000円程度で購入できました。
付属のディフューザー(ワイドアダプター)でシンクロ撮影(クモのお腹側から撮影)

付属のディフューザー(ワイドアダプター)でシンクロ撮影(カタツムリのうなじが鮮明に描写)

<OLYMPUS E-1 ZD 35mm/F3.5 MACRO + EC-14>
このストロボはマニュアルで6段階に光量を調整出来ること、ストロボを縦、横に設定出来、光源部を180度スイング出来るという優れもので、コンパクトという点にも優れています。
あとは、このストロボに早く慣れて状況毎のディフューザーを自作することでしょう。
- 2006/05/07(日) 12:03:43|
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ハナシノブ科/フロックス属/北アメリカ東部原産のシバザクラ、品種はモスレッドです。
昨年は誰かがシバザクラを植えた程度のものでしたが、今年は昨年の10倍以上にも増えていました。
最近ではシバザクラの観光地が結構増えてきていますが神奈川県の場合、どういうわけか河川敷沿いにある場合が多いように思います。
これは適度な水が必要ということでしょうか?


<OLYMPUS E-1 ZD ED 50mm/F2.0 MACRO>
- 2006/05/06(土) 14:51:13|
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今年もハマヒルガオの季節がやってきました。



湘南地方では今から6月上旬まで楽しめます。
- 2006/05/05(金) 09:10:17|
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子供の頃、あぜ道でよく見た『ヘビイチゴ』ですが、最近はなかなか見ることが出来ません。
やっとのことで、ヘビイチゴを見つけましたので撮ってみました。


ヘビイチゴは毒があるから食べたり、触ったりしてはダメと親から言われて少し怖い存在でしたが、実はこの果実無味無臭で毒はありません。
しかし、食べる勇気はありません。
- 2006/05/04(木) 07:58:51|
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キク科/ムカシヨモギ属/北アメリカ原産の帰化植物、ハルジオンです。
この花は牧野富太郎の命名で,春に咲く紫苑(しおん)というところから来ているといわれています。
ハルジオンとシオンの一番の違いは、花弁の形状がハルジオンは糸状に対しシオンはしっかりと菊と同等の花弁を形成しています。それと、ハルジオンは春に咲き、シオンは夏の終わり頃から秋にかけて咲きます。
他に類似の仲間にヒメジオンがあります。ヒメジオンはシオンとハルジオンの中間的な幅の花弁で、私はこの方法で見分けています。
他の見分け方はヒメジオンは開花時期が1〜2ヶ月ほど遅いことと、ハルジオンのつぼみは下向きになるのに対し、ヒメジオンは上向きになる等の違いがあります。
- 2006/05/03(水) 09:48:37|
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今年もようやく虫達が動きはじめました。
週末は、テントウムシやバッタがハッチしているところに出くわしました。


<OLYMPUS E-1 ZD 35mm/F3.5 MACRO>
最近、虫を撮る時にはフラッシュが必要だと痛感して購入しましたので、
ゴールデンウィークに使用してみます。
- 2006/05/02(火) 08:44:15|
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<OLYMPUS E-1 ZD 35mm/F3.5 MACRO + EC-14>
ツツジはこのゴールデンウィークに満開を迎えそうです。
寒かったり、暑かったりと本当にはっきりしない天気で我々人間は当然ですが、
一年に一度だけ開花する植物たちにとっては本当に気になっていることと思います。
本日は30度近くまで気温が上昇する様ですね。
- 2006/05/01(月) 08:31:33|
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